しいなゆきこの暮らしの栄養バランス弁当

  1. アンチョビの旨味が広がる、アンチョビポテトのお弁当

    アンチョビとは、カタクチイワシを三枚に下ろし、塩漬けにして発酵させた保存食品です。イタリア料理やピザなどに使われますね。

  2. だしをとって、お味噌汁をつくってみよう!

    かつお昆布だしをとって、お味噌汁をつくってみましょう。「だし」と聞くと、難しいような気がするかもしれませんが、覚えてしまえばとっても簡単です。

  3. 青海苔が香る、ふわふわ、もちもちの長いもの磯辺揚げ

    長いものねばねば成分は、胃の粘膜を守ったり、目の乾燥を抑えます。たんぱく質の消化を促すので、スタミナ増強や疲労回復にも有効です。

  4. 秋の味!さつまいものレモン煮のお弁当

    甘くておいしいさつまいも。これからが美味しくなる季節です。レモンの酸味が素材の甘さをいかし、さわやかな味に仕上げてくれます。日持ちもするので常備菜に最適です!夏の日差しをたっぷり浴びた秋の根菜類を食べて、カラダをととのえましょう。

  5. 野菜も摂りたいから!小松菜入りハンバーグのお弁当

    シャキシャキとした食感で、お肉もお野菜もたっぷりとお弁当に盛り込みます。小松菜を使ったちょっと和風なハンバーグです。

  6. 鶏ムネ肉を使った鶏チャーシューのお弁当

    「鶏ムネ肉はパサパサするし、固くなるからイヤ!」と、敬遠されがちですが、スーパーでお安く購入できるし、「イミダペプチノ」という疲労回復の栄養素が多く含まれるので絶対オススメ!食べなきゃ損!です。

  7. 帆立・生姜・佃煮のお弁当

    今日を丁寧に、そして大切に。

最近の記事



発達凸凹アカデミー




ページ上部へ戻る