しいなゆきこの記事一覧

  1. 季節のおうち仕事ワークショップ「梅仕事」

    2017年6月24日(土)と2017年7月1日(土)に、季節のおうち仕事ワークショップ「梅仕事」が開催されました。私が構成するワークショップは、ワークショップの場で全てを作り上げて作品を持ち帰るのではなく、ワークショップで学び、作り、ご自宅に帰って楽しみながら仕上げていきます。

  2. トマトの煮浸し

    冷やしトマトも美味しいけど、和風だしの効いたひんやりトマトの煮浸しも美味しいですよ!...

  3. 自家製トマトソース作り

    旬のトマトが手に入ったら、ぜひ、トマトソース作りをしてみましょう! 自家製トマトソースなら安心!安全!そして何よりも美味しい!形やキズモノだって問題無し。美味しいトマトには変わりないのですから。トマトソースがあると料理の幅も広がりますよ。

  4. 豚肉とズッキーニの味噌炒めのお弁当

    味噌とニンニクが効いた味噌炒め。旬のズッキーニとも相性抜群です。

  5. いわしの蒲焼き

    マイワシの旬は春から夏で、“入梅いわし”と呼ばれています。いわしには頭の働きをよくするDHAや、血流を良くしてくれるEPAがたっぷりと含まれています。

  6. 塩もみ野菜のお弁当

    あると嬉しいサッパリする箸休めおかず。「塩もみ野菜」材料は簡単。新鮮な野菜と自然塩のみ。余計なものは入れません。(材料例)・キャベツ・にんじん・きゅうり・青じそ・かぶ・大根…などなど。

  7. 蕪と豚こま炒めのお弁当

    「蕪と豚こま炒め」 (材料)2人分・豚こま肉…110g・蕪…1個・油…大さじ1〈A〉・塩…少々・コショウ…少々・片栗粉…小さじ2〈B〉・醤油…大さじ1・酒…大さじ1・みりん…大さじ1 (作り...

  8. カジキのカレー炒めのお弁当

    カジキは一年を通して出回っているため手に入れやすい魚です。味は淡白なので、どんな調味料にも合います。カジキは、たんぱく質が多く、脂肪は少なめ、カリウムなどのミネラルが豊富です。

  9. 鱈の塩麹みりん漬けのお弁当

    「鱈の塩麹みりん漬け」(材料)2人分・白身魚…2切[浸けタレ]・醤油…大さじ1・塩麹…大さじ1・みりん…大さじ1・蜂蜜…小さじ1(作り方)① 浸けタレの調味料を合わせて、白身魚に漬けます。お弁当に使う場合は、前の晩に漬けておきます。

  10. インフルエンザ予防に!長芋のバター醤油煮のお弁当

    長芋は、山芋の種類のひとつで、生薬名は「山薬」といいます。ビタミンB類、ビタミンC、ビタミンE、カルシウム、鉄、カリウムなどの栄養があります。また、消化酵素が豊富で、たんぱく質や炭水化物などの栄養素の消化と吸収を助けてくれます。

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